親和クリニックが採用しているMIRAI法という自毛植毛の方法の特徴について | 自毛植毛費用|実績多数の病院で失敗しない植毛手術をする為の情報

親和クリニックが採用しているMIRAI法という自毛植毛の方法の特徴について

親和クリニックが採用しているMIRAI法はハイスピードメガセッションという植毛技術によって一度に5000株、通常の約三倍の数値のおよそ13000本の植毛が可能となっており、5000株を植毛することで、一般的に額から後頭部まで全体を網羅できます。

一度に多くの毛を植毛できるのは親和クリニックに常駐している医師、看護師が高い技術を持っており、結束したチーム体制によるものです。

MIRAI法は密度の濃さにも特徴があります

1センチメートル四方で80から100グラフトが可能です。一般的には1センチメートル四方で20から35グラフトのため、比較するとより密度の高さを実感できます。グラフトの移植時には、部位による毛の流れなどを考慮して行うため、自然な仕上がりが期待できます。

また、移植の際には、世界最小クラスの超極細パンチブレードを使用しています。0.63ミリメートルの最小口径で、移植株よりも小さいサイズに移植先のホールを作ることで自然な圧力がかかり、生着率が95パーセントと、高い安定性をほこっています。

傷跡が目立たないのも特徴のひとつ

また、口径が超極細のメリットは、移植後の毛の流れや、髪型のデザインを細かく調整することができます。傷跡が目立たないのも特徴のひとつです。親和クリニックには院長を筆頭に、4500例を超える症例数があり、看護師やカウンセラー等、スペシャリストが集結しています。

世界トップレベルの短時間での植毛治療を受けることができます

一般的に2日がかりの自毛植毛手術を、およそ四分の一の時間で移植することが可能といわれています。

短時間の移植手術によって、身体への負担を減らすことができますし、MIRAI法はメスを使わないので、痛みや術後のダウンタイムも圧倒的に以前の植毛治療と比較すると少なくなっています。

グラフトの採取は具体的に、医師が定着率のよい毛を見極め、ひと株ひと株採取を行っていきます。

必要のない株を傷つける心配はありません。また、親和クリニックでは新型のハンドピースを導入しており、グラフト採取時の切断率の抑制が可能となっています。新型ハンドピースは振動が少ないため、パンチブレードの軸ぶれを押さえることができ、繊細な作業の精密度を上げることが可能です。

MIRAI法を受けた場合は、術後翌日の洗髪は選任の美容師、またはスタッフが行い、移植部分のかさぶたを作りにくくします。カウンセリングからアフターケアまでが充実しており、安心して施術にのぞむことができます。



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